近畿ブロック病児保育学習交流会年表

各回の参加団体名は、それぞれの参加団体数参加者数をクリックして下さい。

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年月日参加者内  容
1985.1.20第1回 4団体24名<交 流>
 @運動の経過と形態
 A保育内容
1986.1.26第2回 4団体22名<提案と交流>
 @給食とおやつ
 A看護と保育
1987.1.25第3回 3団体28名<講 演>
 @臨教審路線と子どもの未来
 A発熱について
<提案と交流>
 @幅広く粘り強い交渉を
1988.1.31 第4回11団体52名 <講 演>
 @運動の広がり−病児保育ができるまで−
<分科会>
 @運営面交流会
 A看護保育交流会
1989.1.29 第5回9団体49名<講 演>
 @発熱と冬の病気について
<実践報告>
 @枚方の病児保育運動の広がり
1990.1.28第6回 8団体37名<ビデオ上映>
 @保育室の一日(枚方より)
<分科会>
 @看護と保育
 A運営
1991.1.27第7回 8団体60名<講 演>
 @「病児保育に関わってきて今思うこと」(小松病院理事長)
<ビデオ上映>
 −つくし保育所−
1992.2.9第8回 13団体50名<現状報告>
 @堺、高槻
<分科会>
 @保育室の運営
 A保育室の看護と保育
1993.1.31第9回 6団体31名<講 演>
 −誰でもできる病児保育食−
<分科会>
 @保育室の運営(資金作り)
 A看護保育の基準を考える。
  (枚方実践マニュアルに学ぶPARTT
1994.2.6第10回 12団体41名<報告と質疑応答>
 病後児デイサービスセンター事業について
<学習と交流会>
 枚方実践マニュアルに学ぶPARTU
1995.2.5第11回 11団体45名<講 演>
 病児保育で扱う乳幼児の病気について
<交流会>
 @管理・運営
 A保育・看護
1996.2.25第12回 9団体50名<講 演>
 ひとりひとりの子ども
<交流会>
 @管理・運営
 A保育・看護
1997.2.23第13回 10団体45名<講 義>
 小児救急について
<実 技>
 心肺蘇生法と止血法
<交流会>
 @管理・運営
 A保育・看護
1998.6.28第14回 7団体23名<講 演>
 地域子育てとボランティア活動
<交流会>
 @運営 保護者とのつながり
 Aグループ交流 主任研修を目指して
 Bグループ交流 色々な問題を出し合って
2000.2.27第15回 17団体46名<講 演>
 家庭での薬の取り扱いについて
<講 習>
 乳幼児の造形遊び
<交流会>
 何でも話そう
2001.3.4第16回 16団体54名<報 告>
 「乳幼児健康支援一時預かり事業の現状」について
<講 演>
 病児保育の給食について
<交流会>
 @保育士
 A看護師
 B調理師
 C運営
2002.3.3第17回 北12団体41名
南13団体37名
<北ブロック交流会>
 A,B保育士(病中)
 C保育士(病後)
 D共済会など
 E看護師
<南ブロック交流会>
 A〜G7グループで話し合い
2003.2.9
2003.1.26
第18回 北10団体36名
南12団体29名
<北ブロック>
 講習:小児のための救急救命講習
 グループ別交流会:保育士A,B、看護師、運営
<南ブロック>
 講習:ワンランクアップお薬講座
 グループ別交流会:A〜Eグループで話し合い
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