世の自然保護系NGOやら得体の知れないボランティア組織、
緑の平和Japan、環◯省などに属するような、ある程度振り切れてる
存在の方々って年賀状出すんですかね?

それは郵政事業で 地球に厳しい行事最右翼...
個人レベルはともかくとして、
CO2排出権の会社間売買が日本国内で初めて成立した昨今、
これからは企業も年賀状に関して注意を払わなければならなくなってくると予想します。

取り敢えず誰かが石油と木材に頼らない、低コストの、
そして製造・流通過程でCO2を出さない(少ない)パルプ素材を
開発すれば問題は解決か。頑張れ科学者。


でも、仮にこれが実現した場合、要は第三次エネルギー革命ですから
日本使用原油産出国の中東、ロシア、カスピ海西岸地域、リビア(日本に重要な順)にどんな影響を及ぼすのかね。

その辺も考えて世界経済は動いて行くのでしょう。



というわけで話なんていくらでも飛躍できる訳です。