2008/2/17

今日のことば ログ
かつてはトップページに
「今日のことば」を掲載していました。
ここにその記録を残しておきます。


2007.5.26 命ある限り努力すれば
何事かも成せる
2007.5.25 最後のよりどころは自分である。
だからまず自分を鍛えよう
2007.5.24 自殺なんて卑怯者のすることだ。
2007.5.23 良いと信ずればまず実行してみようではないか
2007.5.22 資本主義も共産主義も人類の求める理想とはほど遠い。
このこともすでに判ってしまった。
2007.5.21 ミシンは1台作れば少なくとも10年、20年は働いてくれます。トラックだってそう。(中略)つまり、戦争は最大の消費なんですね。
2007.5.20 目標を立て、そこへ近づこうとする
努力が足りない。
2007.5.19 いじめられた、意地悪されたからもうダメだなんて、決してそんなことない。
己がしっかりしてればいいのです。
2007.5.19 辛い目に遭う度に環境やらのせいにするのがいるが、
あえて言うと、そう言うのは弱い人だ。
2007.5.15 暖かみのある、広く深く物事に向き合える、そう言う自分に我を変えていくよう努力しようじゃないか。
2007.5.14 行動しようではないか。
行動せん信念なんて無意味です。
2007.5.13 私の言うケンカとは(中略)やるしかないときには断固やるが、後へ恨みを残さない。そして、勝った上でお辞儀させる、つまりは相手を説得し多少ともいい方向にもっていかせる、そういう意味のケンカです。
2007.5.12 人生の最大の幸福、
最良の宝はまず健康だ。
2007.5.11 男の友達ができんようなやつにね、本当の彼女のいいのが出来るはずが無いじゃないか。
2007.5.6 辛かったら涙をこぼす。泣く。
ただし泣いてもくじけない。これでいいと思う。
2007.5.4 うれしいときには喜べばいいし、
つらいときには泣いたらいい。
2007.5.3 言いたいことが有れば酒であろうが何であろうが、
別な物の力を借りずに言えるような人間になりたいと思った。
2007.5.2 困っているときに頼まんでも駆けつけてくれる。
また、走ってでも行ってやろうと思う友達が居ないなんて、そんな人生寂しいぞ。
2007.4.30 相手の進歩、向上をともに喜ぶ気持ちを培う、
そんな道場のあり方を私はなくさないようにしたいと思う。
2007.4.24 少林寺の道場には
「一緒に学ぶことは楽しい」はあっても
蹴落としてうれしいはないのです。
2007.4.23 金なんてね、なんぼ持っていたところで
使わなかったら価値がない
2007.4.22 やり続ければ必ず出来るようになる。
ここが少林寺の特徴であって、だから大人にも子供にも広がった。
2007.4.21 過去へのとらわれを無くして、
今を大事にすっきり生きることに
頭も心もつかおうじゃないか
2007.4.20 人間は変わるし、
また変わらなければつまらない。
2007.4.18 命のある間は死にはせんのだから、
死ぬ死ぬは死んでからいいなさい。
2007.4.17 多少の個人差はあるにしても、
人間という物は努力次第で必ず進歩前進していく。
2007.4.16 自分だけが正しいと思うな
2007.4.15 どうなるか分からないから
いっちょうやってみようじゃないか
2007.4.14 何かの時に頼りにならないような人材、
私はいらないし、そんなのは人としてもダメだ。
2007.4.13 何言っても無反応や無表情が重なると、
だんだんどうでもよくなる。
2007.4.12 性格だって人生だって人は変えられる。
その可能性はある。
2007.4.11 相手が大臣だろうとだれだろうと、
少々の色づけはしても、
日頃の言動を変えることもない。
2007.4.10 生きてる間は死んでもいないから
負けてもいない
2007.4.9 武道家に歴史を変えるような人物は出たことがない。
(チャンチャンバラバラやるだけじゃダメだ。人の上に立つことは出来ないという意味で)
2007.4.8 自分に足りないところを謙虚に認め、
己のレベル以上の人やら自らにない物を持ってる人をスーッと受け入れられる
それが出来て初めてリーダーに値する。
2007.4.7 世の中はもちつ、もたれつだ。
2007.4.6 自分がダメなのは、人のせいでも前世の因縁がどうのこうのでもなく、
己が努力も勉強も研究もしていなかったからだと、そう自覚せいよ。
2007.4.5 今までがどうであれ、自分を変えようと思ったら
くどいが人生変更できるんだぞ。
2007.4.4 神様なんぞに振り回されたり、
おすがりして助けてくださいなんて生き方ごめんだ。
2007.4.3 「恋人のためなら、愛する人のためなら死ねる」(略)
せっぱ詰まったことの無いのがたやすく言える台詞でね。(略)
でも、ただ、そうしたときに人間らしくある、あった人がいるのも事実です。
2007.4.2 人として自分を大切に出来ないようなのが
他人を大切にするなんて出来ないんだよな。
2007.4.1 己の幸せや将来も考えるけど、せめて半分くらいは自分以外の人たちのことも考えられる-そう言う人を育てる
2007.3.27 「機関車になれ」とも言ってきた。それは、だれよりも燃えて、みんなを乗せて走り続ける、その一つの形容。
2007.3.26 相手を立てるやり方で自分の意見-
考え方を反映させる方法だってあるわけです。
2007.3.22 力の裏付けのない正義は無力でしかない
2007.3.21 自分を全部投げ出してきたから
大勢の人が協力してくれた。
2007.3.20 死んだら、タダの土くれに
なればいいと私は思う。
2007.3.18 誰だって無数の先祖が居る。しかもさかのぼったら、妙な死に方や不幸な人生を送った人が何人いてもおかしくない。
ところが、こういう当たり前の現象にたたりや慰霊を持ち出しつけ込む、それが宗教でもある。
2007.3.17 長い目で物事を見たとき、無理したり強要したり、
あまりにも自分本位だと、必ずバランスを崩して悪い結果を招く。
2007.3.16 残念だけれど、人間は見返りを
求めたがる動物なんですね。
2007.3.15 妙に取り入ったり、損得計算して何事かたくらんだりではなく、働くこと、人が喜ぶことが嬉しい そう言う精神持てたら人生はもっと楽しいのに
2007.3.14 力のある者に向かい合うには
正しさだけじゃ歯が立たないという人間界の常
2007.3.13 少林寺はけんか屋さんの養成所でも
説教坊主の訓練所でもない
2007.3.12 人として生まれたからには
勇気を持っていいことせい
悪いことするな。
2007.3.11 初心をやはり持ち続けるべきである。
自分は何のためにやろうとしたのか、
それをしょっちゅう反省するべきである。
2007.3.9 信頼されると言うことがなければ、
どんなに頭が切れても
仕事が出来てもだめなのです。
2007.3.8 「国破れて山河も人の心も破れた」のが
敗戦後の日本だと私は思いましたね。
2007.3.7 自分を大切にするようになって
初めて他人が尊重できるようになる。
2007.3.6 どうでもいい人ってのは、やっぱりどうでもいいような生き方をしているからどうでもいいんであって(略)
2007.3.5 体を鍛え、技を練り、しかも精神教育が出来て自分をよりどころにする。誇りのある人生を得るにはこれが一番近道だと思う。
2007.3.4 なぜ命を粗末にする。生きているのは必要だからで、用が済んだら死ぬ。それが宇宙の実相だ。
2007.3.3 日本の武道のように親や兄弟も敵、自分以外のものを認めないことを教えたのではダメだ。
もっと別のものを、というので、中国の少林寺伝わっておった「行」としての拳をやろうとしたのである。
2007.3.2 俺はこれでもう出来るようになった、なんて思いなさんなよ。
そう思ったら、もうそこで行き止まりなのである。
2007.3.1 言うだけで行動しないなら
何も言わない方がいい。
2007.2.28 「自分、自分らさえよければ」という人間が
未だに一番多い
2007.2.27 強くなる必要はない、上手になればいい。
自分も喜べるが、他人も喜べるようになる。
2007.2.26 自分に自信が出来るから、
言えないことでも言えるようになる。
できないことでもしようという気ができる。
2007.2.25 それぞれに対して手を伸ばせば届き得る、
到達可能な目標を指示し続けることが必要なのである。
2007.2.24 少林寺になぜ人が来るかというたら
少林寺で得たものが社会へ持ち込んで、
しかもどこへ行っても通用するからだ。
2007.2.23 選手を作る気はない。そんなことどうでもいい。社会へ出して、どこへ出しても通るようなしっかりした人物をつくりたい。
2007.2.22 少林寺をなぜ始めたか。原爆や自動小銃の時代に無手の格闘術で、強いとか弱いとかじゃないんだ。しっかりした人間をつくりたいからだ。
2007.2.21 いつ何が起きるか判らんが、そんなとき何とか出来る。
あわてずにそれを切り開ける。これがリーダーだと思う。
2007.2.20 強い奴をつくる必要はない
負けない奴を作ればいい
2007.2.19 どこの民族からも尊敬されるような
立派な民族的誇りと自覚を持たなければ駄目だ。
2007.2.18 日本人同士仲良くできないくせに、「世界の平和」だとか「人類の永遠の平和」なんて、人が聞いたら笑う。
2007.2.17 人間関係の中でいつでも恥ずかしくない人生を生きること
2007.2.16 恥を失った人間は駄目なのです。
2007.2.15 楽しい道場にしようじゃないか
少林寺というところは楽しいところでなければならない
2007.2.14 いいことは忘れんでいい いやなことは忘れてしまえ
2007.2.13 君たちならもっといい成果が上がるはずだよ
本気でやりさえすれば。
2007.2.12 とにかく人生の勉強をもっとやれ
学校の勉強だけじゃ駄目だ
2007.2.11 世の中ってのは実は大変なことなのだ
試合で勝ったって、そんなこと意味がない。
2007.2.10 死ぬまでは負けたんではない
とことんやってみよう
2007.2.9 しっかりせえよ。
無気力なやつが増えとるから日本は駄目なのだ。
2007.2.8 他人に信頼してもらえるように
ならんといかん
2007.2.7 俺はまじめなんだというのは、売り物にならない。
悪いことをしないと言うだけじゃ駄目。
そんなのは当たり前なのだ。
2007.2.6 本当に勝つには、説得しなきゃだめだ。
納得させられなければ勝ったことにはならないのです。
2007.2.5 私は勝とうとは思わんけど絶対負けん主義だ
2007.2.4 他人の難儀を見て見て見ぬふりをするような
妙なやつが育って来つつある。これは問題だと思う。
2007.1.28 日本、このままでいいのか!?
2007.1.21 これからの日本の復興は
日本民族の自覚と相互協力による以外にない
2007.1.13 頼りにされる人間というのは、身を挺することの出来る人間です。
2007.1.12 損得言う先に行動してみようではないか。
2007.1.12 「何かあいつにしてやりたい」と言うて貰えるような人間になろうではないか
2007.1.10 スポーツと言うもの自体が、やっぱり勝たなきゃいけない。
勝つと言うことは、自分の相手をやっつけることになる。
(中略)
引きずり下ろすことばかり考える。だからスポーツが栄える国もだめ。
2007.1.9 人間の心は力だけでは制圧できないからです。力で征服してうまくやると言うことはまず不可能なのだ。
2007.1.8 本当の幸せというものは、相手をやっつけたりやっつけられたりとは違うと思うんだ。
2007.1.7少林寺なんかやったって金儲けにはなりません。でも、金で買えない生き甲斐がある。
2007.1.6 何となく過ぎる一生と、
何かに生き甲斐を感じて一生懸命やる人生とでは、これは全然変わってくると思う。
2007.1.5 心で思っていても、できなかったら一緒だね。
知っててしなかったら、これはもっと程度が悪い。
2007.1.4 「人にどう言おうともかまわん」じゃなくて、
人にとやかく言われないようにする、それが今日本では一番欠けている。
2007.1.3 悪いと思うことはするなよ
2007.1.2 「暴力はいけない」理屈はそうなんだよな。でも、言うてもわからんやつもいる。
2007.1.1 最後に頼りになるものは自分しかない。
2006.12.31 他人のせいや、家柄や親のせいにするなよ。社会のせいでもない。
自分の人生を自分で歩んでいるのだ。
2006.12.29 おれみたいな男が・・・じゃなくて、
おれほどの男がいきてるんだから(中略)
そういう風に思って努力すれば必ずなれる。
2006.12.28 自分で自分を捨てない。自信は自分で見つける。
2006.12.27 自分で自分をあきらめるなよ。
2006.12.25 自分を大事にしない人間というのがあったらおかしい。
ただ己が全てではない。半分でも相手の事でものを考えてあげる。そうすれば争いなんて起きない。(要約)
2006.12.24 どこが道やら畠やら
見分けの付かぬぬかるみで愛馬いたわるあの姿
2006.12.23 見よ見よあの雲 今日こそ大漁
2006.12.22 青い背広で心も軽く
2006.12.22 一番最初に習うことに極意がある
2006.12.21 青島だァ〜!!!
2006.12.19 さ霧消ゆる湊江の舟に白し、朝の霜。
2006.12.18 若者よ体をきたえておけ
2006.12.17 柳芽を吹くクリークで泥にまみれた軍服を
2006.12.16 これで日本も安心だ
2006.12.12 吾ほゝゑみて歌ふとき友眉あげてうなづきぬ
2006.12.11 ぼくらのいちばんすきなのはお料理すること 食べること
2006.12.10 ここは御国を何百里 離れて遠き満洲の
2006.12.7 知者は水を楽しみ仁者は山を楽しむ
2006.12.6 冬はつとめて雪の降りたるはいふべきにもあらず
2006.12.5 あゝ君恋し思い出のあの日につづくこの道悲し
2006.12.4 北へ帰る旅人ひとり 涙流れてやまず
2006.12.3 牀前月光を看る 疑ふらくは是れ地上の霜かと
2006.12.2 あやしうこそものぐるほしけれ
2006.12.1 元始、女性は太陽であった(平塚らいてう)
2006.11.30 風渡る草原響き合う心の歌
2006.11.29 花嫁は夜汽車に乗って
嫁いでゆくの
2006.11.28 怯まずすすめわれらの友よ
敵の鉄鎖を 打ち砕け
2006.11.27 拳で語ろう
2006.11.22 野に咲く花のように
2006.11.21 見よ精鋭の集うところ 烈日の意気高らかに
2006.11.20 ゲーム機を買うのに徹夜する平和(読売新聞11/20朝刊より)
2006.11.19 自利とは利他をいう  ヨシダソース社長 吉田潤喜
2006.11.18 君の行く道は希望へと続く
2006.11.17 めぐる めぐる季節の中であなたは何を見つけるだろう
2006.11.11 静かに秋の日落ちて丘も野辺も次第に消える
2006.11.10 もしも明日が晴れならば
2006.11.9 悲しい嘘のつける人
2006.11.8 元気でいるかという便(たよ)り送ってくれた人よりも
2006.11.7 述べて作らず古を好む
2006.11.6 藍田(らんでん)玉を生ず
2006.11.5 思い出の長い道とぼとぼと馬車は進むよ
2006.11.4 咳唾(がいだ)珠(たま)を成す
2006.11.3 兎 死すれば 狐これを悲しむ
2006.11.2 なめたらあかん なめたらあかん
2006.11.1 タダほど高いものはない
2006.10.31 行き大名の帰り乞食
2006.10.30 大廈の材は一丘の木にあらず
2006.10.23 ラジオの声に健やかな胸を
2006.10.22 曲がらねば世が渡られぬ
2006.10.21 遠き山に日は落ちて星は空をちりばめぬ
2006.10.20 2001年の大人たちへ
2006.10.19 日陰の豆も時が来れば爆ぜる
2006.10.18 山のふもとのすそ模様
2006.10.17 杖に縋るとも人に縋るな
2006.10.16 強い事は美しい
2006.10.15 最強を目指す男のバイブル
2006.10.14 祖を滅せず、師を欺かず長上を敬い、後輩を侮らず
2006.10.13 人を教えることは、自分が教わることである
2006.10.11 ワンツーからロー左ハイ
2006.10.10 まばゆいくらいにエキゾチックジャパン
2006.10.9 雷声浩大雨天全くなし
2006.10.8 「家電量販よもやま話」を新設しました。長年の闘いをここに記す・・・・
2006.10.7 オラ、もっと闘いてえ!!!
2006.10.6 ちゅーとはんぱやおまへんなあ
2006.10.5 有為転変は世の習い
2006.10.4 扁鵲も白骨に肉する能わず
2006.10.3 しばしも休まず槌打つ響き
2006.10.2 いま幾度かわが上に試練の嵐哮るとも断固と守れその正義
2006.10.1見よ精鋭の集うところ烈日の意気 高らかに
2006.9.30 秋の夜長を鳴き通すああ面白い虫の声
2006.9.29 出張先のある地方で無事契約締結。良かった良かった・・・。
2006.9.21 思い出は風の中
2006.9.20 何から何まで 真っ暗闇よ 筋の通らぬ ことばかり
2006.9.19 ここは吉野家 味の吉野家牛丼一筋八十年
2006.9.18 恋人よ なつかしい唄をうたおうよ
2006.9.17 窓をあければ港が見える
メリケン波止場の灯が見える
2006.9.16 季節の変わり目をあなたの心で知るなんて
2006.9.15 仏様でもあるまいに 一膳飯とは情けなや
2006.9.14 よきをとり 悪しきをすてて 外つ国に おとらぬ国に なすよしもがな
2006.9.13 おとといきやがれあしたのジョー
2006.9.12やけたかなまあだまだ
2006.9.11 まだあげ初めし前髪の林檎のもとに見えしとき
2006.9.10 わーったしの町のでーんきやさんで♪
2006.9.9 この都会(まち)は戦場だから男はみんな傷を負った戦士
2006.9.8 永き搾取に悩みたる無産の民よ決起せよ
2006.9.7 私の心はバラックの屋根かわらないのを知っとくれ
2006.9.6 秋篠宮妃紀子様の男児ご出産を心よりお慶び申し上げます
2006.9.5 さーんば びば さーんば
2006.9.4 愚痴と溜め息 泣いて泣いてたまるかよ
2006.9.3 戦争開始みなみな開始出てくる敵はみなみな殺せ
(突撃ラッパ)
2006.9.2 秋きぬと目にはさやかに見えねども
2006.9.1一中隊も二中隊もまだ飯食わぬ
三中隊はもう飯食って食器下げた
(「正露丸」のCMのラッパのフシ)
2006.8.31 起きろや起きろ 皆起きろ起きないと班長さんにしかられる
2006.8.30 知るも知らぬもおまえと私
2006.8.29 古い上着よさようなら
2006.8.28 力愛不二!
2006.8.27 拳禅一如!
2006.8.26 悪の小なるを以って之れを為すこと勿れ
2006.8.24 おそ松音頭でよよいのよい
2006.8.23 礼煩なれば則ち乱る
2006.8.22 現世を忘れぬ 久遠の理想 輝くわれらが 行手を見よや
2006.8.21 みかんの花が 咲いている思い出の道 丘の道
2006.8.20 生涯一学徒
2006.8.19 坊主拳法 これも仏の思し召し
2006.8.18 大丈夫や。死にゃせん。
2006.8.17 衣食足りて礼節を知る
2006.8.16 ローマは一日にして成らず
2006.8.15 堪ヘ難キヲ堪ヘ忍ヒ難キヲ忍ヒ
2006.8.11 あすとらびすた べいびー
2006.8.10 やってみてそれから考えよ
2006.8.9 道は天より生じ人の共に由る所とするものなり
2006.8.8 やまない大雨は無い。夜はいつかは朝になる。絶対。
2006.8.7 いいじゃないの 幸せならば
2006.8.6 タリラリランのコニャニャチハ
2006.8.5 都の西北 早稲田のとなり
2006.8.5 人生なめたらあかん
2006.8.3 月満つれば則ち虧く
2006.8.2 恋人よ なつかしい唄をうたおうよ
2006.8.1 嬉しかったら 腹から笑え 悲しかったら 泣けばよい
2006.7.31 獣を逐(お)う者は目に太山(たいざん)を見ず
2006.7.30 いまは黙して行かん 何をまた語るべき
2006.7.29 恋の涙か 蘇鉄(そてつ)の花が風にこぼれる 石畳
2006.7.28 知者は水を楽しむ
2006.7.27 夏がくれば 思い出すはるかな尾瀬 遠い空
2006.7.26 傾城(けいせい)買いの糠(ぬか)味噌汁
2006.7.25 天神様の細道じゃ
2006.7.24 杖に縋(すが)るとも人に縋るな
2006.7.23 夏の虫氷を笑う
2006.7.22 ぼくのなつやすみ
2006.7.21 やったねパパ明日はホームランだ
2006.7.20 轍鮒を枯魚の市に訪う
2006.7.19 四方の海 みな同朋(はらから)と 思う世に など波風の 立ちさわぐらん
2006.7.18 花の東京のど真ん中ぐるり回るは山手線
2006.7.4 あした浜辺をさまよえば 昔のことぞしのばるる
2006.7.3 夏も近づく八十八夜野にも山にも若葉が茂る
2006.7.2 盗人の隙はあれども守り手の隙はない
2006.7.1 遠い思い出が 今は絵のようだ
2006.6.30 奢侈(しゃし)は人格に 影響を及ぼす最大の脅威
2006.6.29 なかんずく金銀の欲を思うべからず 富めるは智に害あり
2006.6.28 常に警戒を怠るなかれ(興和警備保障社長西村政志氏)
2006.6.27 知るは行うの初め行うは知の成る也
2006.6.26 あなたと二人で来た丘は港が見える丘
2006.6.25 自らを信じると書いて「自信」
2006.6.24 艱難汝を玉にす
2006.6.23 気にすんな。言いたい奴には言わしとけ。
2006.6.22 うさぎと亀の亀になれ。焦らんでもいい。
ゆっくりでも前に進めばゴールにはたどり着く。
2006.6.21 玉 琢(みが)かざれば器を成さず人 学ばざれば道を知らず
2006.6.20 夜来風雨の声 花落つる事知る多少ぞ
2006.6.19 絵とは、見える物を描くのではない。むしろ、見えない物を描くのだ。
2006.6.18 下手があるので上手が知れる
2006.6.17 一兵卒じゃダメ。馬の上に乗って初めて遠くが見えるようになる
2006.6.16 城 春にして草木深し
2006.6.15 不名誉は樹の切り傷のごとく時はこれを消さずかえってそれを大ならしむるのみ 新井白石
2006.6.14 家族の結束が失われるとその社会はモンテスキューが名づけた名誉という根本的な力を失なってしまう(バルザック) 
2006.6.13 芸術は長く人生は短し
2006.6.12 千日をもって初心とし、万日をもって極みとする
2006.6.11 本質は必然的であり、偶然性をともなって観測される
2006.6.8 自分の思惑や計らいだけで人生は運ばない
2006.6.7 美しさは罪 微笑みさえ罪
2006.6.6 人の行く、裏に道有り花の道
2006.6.5 有為転変は世の習い
2006.6.4 男は男らしく。女は女らしく。そうでない人はそれなりに。
2006.6.3 根がなくとも花は咲く
2006.6.2 子どもを馬鹿にすると、引っ込みじあんな子になる
2006.6.2 水晶は塵を受けず
2006.5.30 仲人は宵の口
2006.5.30 大丈夫だあ うえ、うお、うあ?
2006.5.28 座布団1枚やってくんな!
2006.5.27 どんなに危険な手術でも、
それをしなければ死ぬというならするしかない
2006.5.26 知恵は万代の宝
2006.5.25 石をもて追わるるごとくふるさとをいでし悲しみ消ゆる時なし
2006.5.24 きんは百歳 百歳 ぎんも百歳 百歳
2006.5.23 しみじみ飲めばしみじみと想い出だけが行き過ぎる
2006.5.22 青春時代の真ん中は道に迷っているばかり
2006.5.21 一銭五厘のキューピーさん
2006.5.20 古里は遠きにありて思うもの そして悲しくうたうもの
2006.5.19 恋人もいないのに薔薇の花抱いて
2006.5.18 窮鳥懐に入るときは猟師もこれを撃たず
2006.5.17 正直は最善の策である
2006.5.16 笑う門には幸せが来る
2006.5.15 ほんとにほんとにほんとにほんとにご苦労さん
2006.5.14 頭は悪いし金もない だけどいつでも幸せさ
2006.5.13 頭洗えよ、歯磨けよ、宿題やったか?
2006.5.13 さらば涙と言おう
2006.5.11 どこにあるのか幸せが ほら あんたの心の中にある
2006.5.10 あんた知ってるかい いくつあるのか空の星 星の数ほどあるんだよ
2006.5.9 ともかく恋は馬鹿にしないがいい。人間に恋と云う特別のものが与えられている 以上、それを馬鹿にする権利は我々にはない
2006.5.8 とんでもねえわたしゃ神様だよ
2006.5.7 自由とは、自己の責任に対する意志をもつことである。
2006.5.6 人を慰めることは自分を慰めることであり
人を励ますことは自分を励ますことである
2006.5.5 人と出会ったおかげで自分とも出会えた
2006.5.4(たいか)の顛(たお)れんとするは一木の支うるところに非(あら)ず
2006.5.3 憂きことの なおこの上につもれかし限りある身の力ためさん
2006.5.2 真っ赤なふんどし引き締めて行くぞこの道どこまでも
2006.5.1 愛する友の眼差しが倒れるたび傷つくたび俺を強くする
2006.4.30 小練せば小成し、大練せば大成す
2006.4.29 世間の奴らはなんだかんだ言うが やってみなけりゃわからない
2006.4.28 悪いわね ありがとね これからも よろしくね
2006.4.27 情けに報いる、と書いて「情報」
2006.4.26 春の小川はさらさら行くよ
2006.4.24 君なき里にも 春は忍びよりぬ
2006.4.24 夢だろうと現(うつつ)だろうと
我が人生に悔いはない
2006.4.23 無事でいるなら せめての便り
海のかもめにたくしておくれ 俺は待ってるぜ
2006.4.22 生きてる限りは青春だ
2006.4.22 酒は呑んでも呑まれるな
2006.4.20 人間は失敗する権利をもっている。しかし失敗には反省という義務がついてくる。
2006.4.19 花は桜木 人は武士
2006.4.18 敷島の大和心を人問わば 朝日に匂ふ山桜花
2006.4.17 かの人こいし いまぞこいしき
2006.4.16 桜咲く国 桜 桜 花は西から東から
2006.4.15 様々なこと思い出す桜かな
2006.4.14 ただほど高いものはない
2006.4.13 決心した時が一番自信がある時です
2006.4.12 窮すれば通ず
2006.4.11  ああおとうとよ 君を泣く 君死にたもうことなかれ
2006.4.10 もっとデカいことなぜ出来ぬ
2006.4.9 夜霧よ今夜も有り難う
2006.4.8 恋と言うから行きたくなって愛と言うから会いたがる
2006.4.6 この道はいつか来た道
2006.4.5 春の海 ひねもすのたりのたりかな
2006.4.4 禍福門無し唯人の招く所
2006.4.3 自らを信じると書いて「自信」
2006.4.2 「春という日は三人の日と書きます」
って、それはちょっとよーわからんなあ・・・
2006.4.1  改札口で君のこと
いつも待ったものでした電車の中から降りて来る君を探すのが好きでした
2006.3.31 宿取らば 一に方角二に雪隠 三に戸締り 四には火の元
2006.3.30 人生に明日はない 昨日は帰ってこないその日その日にできることをその日に仕上げたい
2006.3.29 弟子たちよ、すべてのものは移ろいゆく。怠らず努めよ(釈尊)
2006.3.28 風の中で育った木は根が強い
2006.3.27 みがかずば 玉もかがみもなにかせん 学びの道もかくこそありけれ
2006.3.26 みっともないからおよしなさい
2006.3.25 異常に多く実を結んだ果樹は枯れる前兆
2006.3.25 花も嵐も踏み倒し
2006.3.23 大金を儲けた人が勝ち組だろうか本当の勝ち組は、教養を吸収し、心が豊かになった人ではないか(岩波書店社長 山口昭男)
2006.3.22 死なない限り負けではない
2006.3.21 そこにあるのは傀儡政権。
アメリカに負けた国は、僕には関係ない。
(戦後30年を経て帰還した旧日本兵 小野田寛郎)
2006.3.21 胸張って生きてますか?
2006.3.21 心はいつも太平洋ぜよ
2006.3.19 力は弱さの下に隠されている
2006.3.18 「信者」と書いて「儲け」・・・なかなか深い・・・・。
2006.3.18 写真が簡単ドキレイダー
2006.3.16 赤心を推して人の腹中に置く
2006.3.15 半ばは自己の幸せを 半ばは他人の幸せを
2006.3.14 人と出会ったおかげで、自分とも出会えた
2006.3.13 なごり雪も降る時を知り
2006.3.12 もうすぐ春ですねえちょっときどってみませんか
2006.3.11 この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となる。迷わず行けよ。行けばわかるさ
2006.3.10 稽古不足を幕は待たない恋はいつでも初舞台
2006.3.9 「でっかくOPEN」ってどこのどんな店もそう言うよなあ。
2006.3.6 敵に勝つよりもまず己に克つ事を修めよ
2006.3.5 和をもって尊しとなす
2006.3.4 ハリケーンミキサー!!!
2006.3.4 良識=善悪の判断を下せる、
社会的につちかわれた見識。
2006.3.2 名もなく貧しく美しくなく
2006.3.1 最悪のうちに最善を見出す
2006.2.28 春を愛する人は心清き人
2006.2.27 親孝行 したいときには親は亡し(ほんま、親孝行しましょうね。)
2006.2.26 光の国から僕らのために
2006.2.26 君の小宇宙は燃えているか!?
2006.2.24 恋はあつかましくなければ出来ないものだよ(武者小路実篤)
2006.2.23 鶏口となるも牛後となるなかれ
2006.2.22 恋は盲目
2006.2.22 春は名のみの風の寒さや
2006.2.20 あっちこっちロッジ
2006.2.19 楽して金儲ける方法なんてあるか!額に汗して地道に生きろ!
2006.2.18 私たちはある国に住むのではない。ある国語に住むのだ。祖国は国語だ
2006.2.16 ザコは百匹集まってもザコだ
影響力 統率力 指導力のある数人の人間がいかに重要であるか
2006.2.16 ひとをひっぱって走る機関車になれ ひっぱられている
客車 貨車では大した意味がない
2006.2.14 ひさかたの光のどけき春の日に静心なく花の散るらむ.
2006.2.12 全ては人の質にある
2006.2.11 ねずみだって生き物さ
猫だって生き物さ
2006.2.9 心に太陽を持て 唇に歌を持て
2006.2.8 私立高校受験の時期ですね・・・なにもかも懐かしい。
2006.2.7 秋篠宮妃紀子様のご懐妊を心よりお慶び申し上げます
2006.2.6 ひさかたの光のどけき春の日に静心なく花の散るらむ
2006.2.5 愚者は武力に頼り賢者は情報に頼る
2006.2.4 和気あいあいとした家庭で育てば子どもは
この世はいいところだと思えるようになる
2006.2.3 子供の個性のほとんどは悪い個性でありそれを小学生くらいまでのうちに正すのがしつけであり教育である。
「個性の尊重」などという美辞に酔いしれている限り、この国の将来は覚束(おぼつか)ない。
2006.2.2 こころはあぢさゐの花 ももいろに咲く日はあれど うすむらさきの思ひ出ばかりはせんなくて。
2006.2.1 うまい物も食わねば惜しい。少し食えば飽き足らぬ。存分食えばあとが不愉快だ。
2006.1.31 人生は出会いで決まる
2006.1.30 喜びの深きとき憂い いよいよ深く、
楽しみの大いなるほど苦しみも大きい。これを切り放そうとすると身が持てぬ。
2006.1.29  善人なをもて往生をとぐ、いはんや悪人をや
2006.1.26 壊れそうだった日も
ゆずれなかったあの夜さえも
誇れるときがいつか訪れる
2006.1.24 嘘も百回言えば真実になる
2006.1.22 もっとデカい事なぜ出来ぬ
2006.1.19 覚悟はいいか?俺はできてる
2006.1.17 まだまだ仕事のプロジェクトが終わりません。
っていうかまだまだ泥沼化して行ってるような気が・・・いつ落ち着くんや!
2006.1.15 やっと人間界に帰ってきたか・・・??
2006.1.11 私から「休みたい」と言わないので
会社から
「あいつは無理矢理休ませんとやばい」という事で
「休め!」という業務指示をいただきました。
プロジェクトはまだ続きますがちょっとお休み。
2005.12.13 喜びの深きとき憂いよいよ深く、楽みの大いなるほど苦しみも大きい。
2005.12.12 二十五年にして明暗は表裏のごとく、
日のあたる所にはきっと影がさすと悟った。
2005.12.11 世に住むこと二十年にして、住むに甲斐ある世と知った。
2005.12.10 ドンと行こうぜドンとね!
2005.12.9 長かろうと短かろうと 我が人生に悔いはない
2005.12.8 ♪はいりはいれふれはいりほー はいりはいりふれほっほー大きくなれよ
2005.12.7 死んだはずだよお富さん
2005.12.6 どうにもこうにも
2005.12.5 前進あるのみ!
2005.12.4 そーれすれすれゴマすれホイホイ
2005.12.3 とかくこの世は無責任
2005.12.2 人生とWindowsは 安定する人もしない人もいる
2005.12.1 思いどおりにならないのが人生である
2005.11.30 積善の家には必ず余慶あり
2005.11.29 ありがとうの言葉を噛みしめながら生きてみます私なりに
2005.11.28 問題は解決されるためにある。
2005.11.27 顔で笑って心で泣いて2005.11.26 秋は夕暮れ。夕日のさして山の端いと近うなりたるに からすのねどころへ行くとて、三つ四つ、二つ三つなど飛び急ぐさへあはれなり。
2005.11.25 愛ゆえに人は苦しまねばならん!
2005.11.24 何でもないようなことが幸せだったと思う
2005.11.23 人は死んでも、その人の影響は死なない
2005.11.22 「かわいそうな子だ」と言って育てると子どもはみじめな気持ちになる
2005.11.21 落ち葉の舞い散る停車場は
2005.11.20 身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ
2005.11.19 おごれる物も久しからず ただ春の世の風に同じ
2005.11.18 下天は夢か
2005.11.17 父の恩は山よりも高く母の恩は海よりも深し
2005.11.16 熱血硬派!!
2005.11.15 いつでも夢を
2005.11.14 気合いを忘れるな!
2005.11.13 人類の進歩と調和
2005.11.12 街はきらめく高木ブー ウインクしてる高木ブー (アニメ・キャッツアイのふしで)
2005.11.11 自分に負けるな!
2005.11.10 自分で自分を好きになれない人間が他人に好かれるハズがない
2005.11.9 羮(あつもの)に懲りて 膾(なます)を吹く
2005.11.8 仰いで天に恥じず
2005.11.7 パップラドンカルメのう・わ・さ
2005.11.6 お楽しみはこれからだ。
2005.11.6 熱き心を拳で語れ
2005.11.5 小人閑居して不善を為す
2005.11.3 雨が降ったら傘をさす 辛い話は胸をさす
娘十八 紅をさす 魔がさす 棹さす 将棋さす
世間の人は指をさす 許せぬ悪に とどめ刺す
2005.11.2 子どもに公平であれば、子どもは正義感のある子に育つ
2005.11.1 正しいことに闘うことは罪ではない 話し合いなど通用しない相手もいるのだ
2005.11.1 ぼいから ぼいから ぼいからかっか! ちゃいやん ちゃいやん ちゃいやんやん!
2005.10.30 人の世を作ったのものは
神でもなければ鬼でもない
やはり向こう三軒両隣に
ちらちらするただの人である。
2005.10.29 やるじゃない
2005.10.28 一升瓶は一生ビンだった
2005.10.23 秋の日はつるべ落とし
2005.10.22 やれば出来るやらねばならぬ
2005.10.21 鶏口となるも牛後となるなかれ
2005.10.16 そんなこたどうでもいいじゃねえか
2005.10.15 一言文句を言う前に
2005.10.14 とかくこの世は無責任
2005.10.10 やって出来ない事はない
2005.10.9 最後まであきらめるな。
2005.10.8 君は今 ぴかぴかに光って
2005.10.7 トラブルと遊べ
2005.10.3 
決して一つの手段にすべてを賭けるような真似はしない。
二段、三段に打った手をいわば淡々と実行に移してゆくだけだ。
だから第一弾の手が失敗したくらいで、無用の動揺はしない
2005.10.2 ♪六甲おろしに颯爽と・・・・・
(今、大阪はどこへ行ってもこればっかりです)
2005.10.1 帰ってきたら今度は阪神優勝で忙しい・・・・(おつきあいで呑むのも仕事です。)
2005.9.19 それではタイ国へ行ってきます。
勝手ながら次回の更新は9/30となります。またのご来館を心よりお待ちいたしております。
2005.9.18 秋は夕暮れ ちょっと涼しさが物寂しい季節です。
2005.9.17 ふるえるぞニート!
燃え尽きるほどヒート!!
2005.9.16 更新減少中にもかかわらず、
沢山のご来館誠に有り難うございます。
その分週末はなるべく密度の高い更新を心がけますので
今後ともよろしくお願い致します。
2005.9.12 人のふり見てどないすんねん!!!
2005.9.11 投票には行きましたか?
うーん、悩みどころが多い選挙です。
2005.9.10 オラ、もっともっと強くなりてえ!!
2005.9.9 JAROってなんじゃろ?
2005.9.8 「ipodナノ」については明日、書きます。書かざるを得ないな、あれは・・・
2005.9.7 見つめてあげれば子どもは頑張り屋になる
2005.9.6 心が変わると行動が変わる。行動が変わると習慣が変わる。
  習慣が変わると性格が変わる。 性格が変わると運命が変わる。
2005.9.5 俺は赤きサイクロンすべてを巻き込み粉砕するのだ!
2005.9.4 くうねるあそぶ
2005.9.3 今日のテーマはなんだろな力一杯ぶつかるぞ
2005.9.2 立ち止まることなく時は流れてく
2005.9.1 やってみなけりゃわからない
2005.8.31 どんなに危険な手術でも、それをしなければ死ぬというならするしかない。
2005.8.30 心さえ健やかに爽やかであれば、どんな境遇にいても倖せを見つけることは可能なのだ
2005.8.29 所詮この世は哀しみばかり 涙 涙で人並みだ
2005.8.28 いっちょやってみっか!
2005.8.27 人生、負けてしまったら負けだぞ!
2005.8.26 君は何を今見つめているの
2005.8.25 全米が泣いた!(全米=全国共通お米券)
2005.8.24 分かち合うことを教えれば、子どもは、思いやりを学ぶ
2005.8.23 やさしく思いやりをもって育てれば子どもはやさしい子に育つ
2005.8.22 生き延びた自分の生命が、合理的などとしゃらくさい行動の帰結ではなく、
全く不思議に拾ったものであることを、肝に銘じて知っているからであった。
2005.8.21 桃栗3ビット柿8ビット
2005.8.20 犬も歩けば棒に アタリのコンピューター
2005.8.19 幾千の思い出をのせ船は出て行く
2005.8.18  心に愛が無ければどんなに美しい言葉も相手の胸には響かない
2005.8.17 不安な気持ちで育てると子どもも不安になる
2005.8.14 お客様は神さまではなくて殿様である
2005.8.13 お父さんをいじめるなーーー!!!
2005.8.12 夜風ふと 匂ふ潮の香 星月夜
2005.8.11 降り止まなかった大雨と終わらなかった大事件はない
2005.8.10 やってみせ 説いて聞かせて させてみて 
ほめてやらねば人は動かじ
2005.8.9 辛い時でも泣き言は口をむすんで一文字
2005.8.8 銭のないやつあ俺んとこへこい
俺も無いけど心配すんな
2005.8.7 名もなく貧しく美しくなく
2005.8.6 覚悟はいいか? オレはできてる
2005.8.5 うしろ指ささくれ組
2005.8.5 昨日をわすれ 今日を喜び 明日をたのしめ
2005.8.3 この国は豊かである 枝もたわわに果実をつけた 大木のように栄えている しかし、果実の中には腐った実もある
2005.8.2 我思う 故に我あり
2005.8.1 悪いヤツほどよく眠る
2005.7.31 仕事の糧にならないことが心の糧になる
2005.7.30 美しく輝いてる季節を歩いてみたい
2005.7.29 青春の頃は誰も一度きりなのだから
2005.7.28 1999年7の月・・・なんもありませんでした。
2005.7.27 人は誰も走り続ける
2005.7.26 元々が何度も不思議に拾ってきた生命ではないか。
いつ失おうと少しも惜しい代物ではなかった
2005.7.25 ぶっ壊すほどシュート!!
2005.7.24 刻むぞ波紋のビート!!
2005.7.23 震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!
2005.7.22 あなたが信じようと信じまいと
2005.7.21 金は天下の回りもの
2005.7.20 とげとげした家庭で育つと、子どもは乱暴になる
2005.7.19 心はいつもラムネ色
2005.7.18 危険を危険としてありのままに受けとめ、素早くそれに対応する処置を探り、
それが終わるとまた悠々と酒を飲む。誰一人無用の恐れ、無用の不安など示すものはいない。
2005.7.17 人は環境によって不幸になる生きものではない。
人を不幸にするのは確実にその人の心である。
2005.7.16 探し物は何ですか
2005.7.15 我が生涯に一片の悔い無し!
2005.7.14 お天道様は見てます 見る人はちゃんと見てます
2005.7.13 考えるんじゃない、感じるんだ
2005.7.12 おまえにはこの知性の神が
力を貸すぜーっ!!
2005.7.11 月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也
2005.7.10 浜の真砂は尽きるとも尽きぬ恨みの数々を晴らす仕事の裏家業
2005.7.9 遠い昔、遥か彼方の銀河系で・・・
2005.7.8 食べたくなるなる
2005.7.7 愛してあげれば子どもは人を愛することを学ぶ
2005.7.6 ネコも歩けばなめんなよ
2005.7.5 お金 お金のこの世でも 人の情けは 買えやせぬ
2005.7.3 初心忘るべからず
2005.7.2 親が正直であれば、子どもは、正直であることの大切さを知る
2005.7.1 熱意を込めてやろう やれば熱意がわいてくる
2005.6.30 カラスなぜ鳴くの カラスの勝手でしょ
2005.6.29 明日のことは明日考えればいいのさ。今日を精一杯生きられれば、それでいいじゃないか
2005.6.28 あー心に愛がなければ スーパーヒーローじゃないのさ
2005.6.27 恋人がいないなら、いないことをバネにする
恋人がいるのなら、そのいることをバネにする
2005.6.26 認めてあげれば子どもは自分が好きになる
2005.6.25 元気よく、行ってみよ〜!!
2005.6.24 どれほど都合の悪い真実でも、嘘よりは安全な筈だった
2005.6.23 欲はツメと同じで伸びてくるから 時々切って捨てねばならぬ
2005.6.22 誉めてあげれば、子どもは明るい子に育つ
2005.6.21  咳をしても一人
2005.6.20 風邪をひくゴッホ
2005.6.19 競うな 持ち味をイかせッッ
2005.6.18 ハチャメチャが押し寄せてくる!
2005.6.17 歴史は俺たちに
 なにをさせようとしているのか!
2005.6.16 父ちゃんたちにもないしょだぞ!
2005.6.15 信州信濃の新ソバよりも 私ゃあなたのソバが良い
2005.6.13 自ら悪をなさば自ら汚れ 自ら悪をなさざれば自らが浄し 
2005.6.12 恋のダンス斉藤
2005.6.11 明日のことなど人間風情にわかるわけがない。また分からないからこそ、生きるのが楽しいのではないか
2005.6.10 その時はその時のことだ。今は今である
2005.6.9 厳しい現実を変えることがかなわぬなら、己れを変えるしかないではないか
2005.6.8 鐘がなるなるリンカーン
2005.6.7 けなされて育つと、子どもは、人をけなすようになる
2005.6.6 ある夜の晩はナイトだった
2005.6.5 うまくゆかなければゆかないで、それもまた面白いではないか
2005.6.4 雨が降ったら傘をさす つらい話は胸をさす 娘十八 紅(べに)をさす
魔がさす 棹(さお)さす 将棋さす
世間の人は指をさす 許せぬ悪にとどめさす
2005.6.3 どんなに不都合な現実でも、冷徹に見据え、厳密に計算するしか、
それを乗り越える方法は見つからない
2005.6.2 汽車は行く 汽車は行く はるばると はるばると
2005.6.1 優しさ頼りに生きてはきたが
優しさだけでは生きてはいけぬ
2005.5.31 たまにはババン島
2005.5.29 弟子は師であり、師は弟子である
2005.5.28 忘却とは忘れ去る事なり
2005.5.27 誰か昭和を思わざる
2005.5.27 待てど暮らせど来ぬ人を宵待草(よいまちぐさ)のやるせなさ
2005.5.26 あんたこの世をどう思う
2005.5.25 どこか遠くへ逃げたら楽になるのかな
2005.5.24 悲しみよこんにちは
2005.5.23 金に生きるは下品にすぎる 恋に生きるは切なすぎる 出世に生きるはくたびれる
2005.5.22 熱血硬派くにおくん・・・今 いくつ位かな? あの頃高校生やから・・・。
2005.5.21 「走れトロイカ」・・・トロとイカが走ってる・・・
2005.5.21 のさばる悪をなんとする 天の裁きは待っては居れぬ
2005.5.19 情熱の人となるには、情熱をこめた行動をせよ!
2005.5.18 安室波平
2005.5.17 空に灯がつく通天閣に俺の闘志がまた燃える
2005.5.16 俺の目を見ろ何にも言うな 黙って俺についてこい
2005.5.14 一理もあれば二理もある 惚れて通えば千里も一里
2005.5.13 一枚でもせんべいと言う無かれ 一個でもまんじゅうと言うがごとし
2005.5.12 二人の傘に降りかかる雨は紫 恋時雨(しぐれ)
2005.5.11 思えば遠くへ来た主水
2005.5.10 思えば遠くへ来たもんだ
2005.5.9 屏風と商いは曲がらにゃ立たん
2005.5.8 退かぬ!媚びぬ!省みぬ!
2005.5.7 ガンガンいこうぜ!!
2005.5.6 色即是空 空即是色
2005.5.5 ブルースリーの迫力と長嶋茂雄のかっこよさとコロンボ刑事の賢さを一度に備えた
謎の人♪(怪傑鶴光仮面の唄より)
2005.5.4 上を向いたらキリがない 下を向いたら後がない さじを投げるは まだまだ早い
2005.5.3 「遊び」をクリエイトするナムコ。
2005.5.3 ♪ぼ〜どゲームはバンダイ
2005.5.1 気は長く 心は丸く 腹立てず
2005.4.29 GWです。実家に帰省致します。5/1夜まで更新をお休みさせて
いただきます。
2005.4.25 兵庫県尼崎市の鉄道脱線事故にてお亡くなりになられた方のご冥福をお祈りすると供に、車内に残されている人々の一分でも早い救助の進行を切に願います。
2005.4.24 掛布は、そんなあなたが大好きです
2005.4.23 人類の進歩と調和
2005.4.22 ♪じゃんじゃんじゃがいもさつまいも〜 浮かべて並べて皮むいて〜♪(軍艦マーチのふしで)
2005.4.21 蚊 ドッキリ リキッド 蚊!!!
2005.4.20 東京発・都会の天使たちの影法師はさよならだけの人生かくれんぼ
2005.4.19 冗談飛ばしてネクタイ締めて会社へ出かける明るい日♪
2005.4.18 今度生まれ変わって来る時も桜の花咲く男塾の校庭で会おうぜ!!!
2005.4.18 とりあえず、帰ってきたぜ!
2005.4.6 君無き里にも 春は忍びよりぬ
2005.4.5 春はあけぼの
2005.4.4 サイタ サイタ サクラガ サイタ
2005.4.3  行く河の流れは絶えずして しかも もとの水にあらず
2005.4.2 あらこんなところに牛肉が玉ねぎ玉ねぎあったわね♪
2005.4.1 驚き桃の木山椒の木ブリキにタヌキに洗濯機
2005.3.30 生まれ落ちて70余年人間ブッ倒す事だけ考えてきたんだぜェ!!
2005.3.29 てんねんでんねん
2005.3.28 こんにちは こんにちは世界の国から〜♪
2005.3.28 新しい朝が来た希望の朝だ♪
2005.3.27 一日一回 良いことを ニコニコ ニッコリ 日曜日
2005.3.26 泥んこ風の子 元気な子 どんどん出てこい 土曜日だ
2005.3.25 お金は世のため 人のため ちょきちょき 貯金の 金曜日
2005.3.24 木や草花は 友たちだ もっともっと ふやそう 木曜日
2005.3.23 (略)水はいのちの お母さん すいすい すいすい 水曜日
2005.3.22 戸締まり用心 火の用心♪戸締まり用心 火の用心♪火には用心 火の用心 かんじん かなめの 火曜日だ
2005.3.21 戸締まり用心 火の用心♪戸締まり用心 火の用心♪月に一度は大そうじ げんげん元気な月曜日♪
2005.3.20 しゃべりタランティーノ!!
2005.3.18 ♪バカボンなら毛糸洗いに自信が持てます
2005.3.17 中国四千年・・・ってのは糸井重里の作ったキャッチコピーなんですよね。
2005.3.16 両方こってもかたがこるとはこれいかに
2005.3.15 暑さ寒さも彼岸まで。
2005.3.15 いかりや長介一周忌特番3/15 19:00〜放映ですってさ!!いってみよ〜!!!
2005.3.13 不覚にもインフルエンザというものにかかってしまいました・・・ぐふっ
2005.3.12 男は度胸 女は愛嬌 坊さんお経で うぐいすホケキョ
2005.3.11 職に貴賤(きせん)なし!!!(でも働いてる本人がどう思うかによるなあ・・・)
2005.3.10 もーしもーしベンチでささやくお二人さん♪
2005.3.9 ザンス ザンスさいざんす
2005.3.8 マンハッタン行きはったん
2005.3.7 死ぬまでは負けやない。
2005.3.6 言うてみてみ、聞いてみてみ
2005.3.5 自ら悪をなさば自ら汚れ、自ら悪をなさざれば自らが浄し。
2005.3.4 なんかようか九日十日
2005.3.3 なんである、アイデアル!!
2005.3.2 にゃーごと鳴くな、ニャンと鳴け!!
2005.3.1 ぱっとセントレア〜♪
2005.2.28 いち、にい、セントレア!!にい、にい、セントレア!!
2005.2.27 おまえがナンバーワンだ
2005.2.27 武を以て人をつくる
2005.2.26 拳禅一如
2005.2.26 はじめてのワコム
2005.2.24 きたしんち 嗚呼あたしんち シャウ・シンチー
2005.2.23 ナウなヤングにバカウケじゃ
2005.2.22 光と影と重なる場所へ今・・・・
2005.2.21 ファンの前ならいつでも全盛期!!
2005.2.19 はぐれメタル純情派
2005.2.18 外は冬の雨まだ止まぬこの胸を濡らすように
2005.2.16 立ち止まることなく時は流れてく
2005.2.15 少年老い易く学成り難し
2005.2.14 大阪寝屋川の事件の被害者のご冥福をお祈りすると供に、
児童らの心の安寧が一日も早く訪れるよう祈るばかりです。
2005.2.14 まるで人情 紙風船
2005.2.13 ♪ひ〜とびとのHIT BIT
2005.2.11 毎日寒いですねえ〜(懐と心が。)
2005.2.10 はー・・・・・っちみつレモン♪
2005.2.9 21世紀のウォークマンって・・・いっつも言うてへん?
2005.2.8 真の護身をしらしめたい!!
2005.2.7 ポケットを叩くとビスケットが一つ ぽーんと叩くとビスケットが二つって・・・・ 割れとんねや!!!
2005.2.5 見渡す限りの世界があった
2005.2.4 だめでもともとやるだけやってみろ
2005.2.3 力無き正義は無力なり 正義なき力は暴力なり
2005.2.2 二月逃げる 三月去る
2005.2.1 雪よ降れ降れ一人の旅路 今日も海峡越えていく
2005.1.31 恐れるな。未来は変えられる。
2005.1.30 野茂のモノは野茂のモノ!!(回文)
2005.1.29 拳禅一如!!
2005.1.28 人生七転び八起き
2005.1.27 人間万事 塞翁が馬
2005.1.26 すいません。本日は急遽飲み会(ミニ新年会)だったため頭がまわってません・・・・
2005.1.25 バカにバカ足しゃバカばかりバカからバカ引きゃ薄らバカ
2005.1.24 生きてるときの名前がニワトリ。死んだら戒名がカシワ。
2005.1.23 ♪はちはれおまべん はちはれあばしぶ はっちらうらばさら、あーは
2005.1.22 スーパーモンキー孫悟空っ♪
2005.1.21 ルパン三世の弟バカン三世(バカンデス〜♪)
2005.1.20 500円でいろんなゲームに書き換えができるのよ♪(あ、当時は消費税なんかなかったなあ・・・)
2005.1.19 枯れ葉散る白いテラスの午後三時
2005.1.18 あっそーれシャッフルシャッフル〜!!
2005.1.17 とっぱちからくさやんつきラーメン
2005.1.16 寝るより楽はなかりけり
2005.1.15 エースコックのわかめラーメン♪
2005.1.15 サッポロ一番ほたてラーメン
2005.1.14 わーかめすきすきいきいき〜♪
2005.1.13 わーかめすきすきぴちぴち〜♪
2005.1.12 少年サンデー7号発売ィィィィッッ!!!
2005.1.11 成人式ですか。また暴れるのがいるんかなあ・・・
2005.1.10 偽金づくりはかつては死罪でした。
2005.1.9 ゲームセンターあらしの偽物は山あらし
2005.1.8 ゲームセンターあらしの父親の名前はブラシ
2005.1.6 ゲームセンターあらしの弟の名前はトンガラシ
2005.1.5 冬来たりなば春トンガラシ
2005.1.4 冬来たりなば春遠からじ
2005.1.4 いよいよ正月も終わりか・・・
2005.1.3 すいません実家に帰っておりました。
2005.1.1 正月にテレビを見ない。 なかなか素敵な事だ。
2004.12.30 平成がいつの間にか大正をこえていた・・・・
2004.12.26 ♪私の私の彼は 左とん平
2004.12.25 名曲にも休符あり
2004.12.24 2005年、新春発売のサンデー7号は買わねばならぬ!
(サンデー買うって何年ぶりやろう・・・)
2004.12.23 クリリンのことか―――っ!!!!!
2004.12.22 ニッスイ北斗の拳ソーセージ「君はもう食べている」
2004.12.17 祝!!金田先生単行本発売!! 是非この日を国民の祝日に!!!
2004.12.16 そこが渡世人のつれえところよ
2004.12.15 過ぎたるは及ばざるがごとし
2004.12.14 愚痴は言うまい こぼすまい これが男の生きる道
2004.12.13 「やりたいこと」を仕事に出来る人間は誠に幸福である。ほとんどの人間にとっては生活のための仕事である。
2004.12.12 中国武将 呉 流布
2004.12.10 心が栄えるから「さけ」
2004.12.9 あー今日は忘年会で珍しくへべれけなんです・・・今日はこれ以上無理です。がくっ。
2004.12.8 能ある豚は鼻隠す
2004.12.7 過ぎたるは及ばざるがごとし
2004.12.6 セガサターンシロ!(サターンも十年・・・)
2004.12.5 男は黙って
2004.12.3 プレイステーション10周年だってさ
2004.12.2 欲しい物は欲しいと云え
2004.12.1 いよいよニンテンドーDS発売!!
2004.12.1 連続アクチュアルドラマ部長刑事
2004.11.30 ♪カツオ風味のふんどし
2004.11.29 風去りぬ 今川焼
2004.11.28 こんな小春日和の穏やかな日は・・・・
2004.11.27 空と海と大地と呪われし姫君と愛しさとせつなさと心強さと
2004.11.26 風立ちぬ 今は秋
2004.11.25 いやあ、この根性 男塾だねえっ!(さわやかに)
2004.11.24 リンクに「電器屋さんの本音」を追加しました。「お客様との愉快な毎日」は真実だけが伝える涙と笑いが・・・・
2004.11.23 ラジオはアメリカン
2004.11.22 老 病 別 死 人生の4つの苦しみ。
2004.11.21 己こそ己の寄るべ、己を措きてだれに寄るべぞ、よく整えし己こそ、
まこと得がたき寄るべなり
2004.11.20 日本人なら忘れちゃ困る生まれ故郷とみそ汁を
2004.11.19 永谷園スーパーマリオブラザーズふりかけ
2004.11.18 No Pain!! No Pain!!
2004.11.17 君は小宇宙(コスモ)を感じたことがあるか!?(・・・ないわ!!)
2004.11.16 月よりの使者鶴光仮面
2004.11.15 なんかね、更新してたら
二回もパソコンおちちゃいましてね。
今日はちょっとここまで。とほほ・・・
2004.11.14 24時間たたかえますか
2004.11.13 夢が送れるディスクシステム
2004.11.12 やればやるほどディスクシステム
2004.11.11つん つん ツノダのテーユー号♪
2004.11.10 余裕がありゃこそ知恵も出る
2004.11.9 ケンちゃんラーメン新発売
2004.11.8 呑ませてくださいもう少し
2004.11.7 いつも心にザンギエフ
2004.11.6 下町の太陽
2004.11.5 虎のふんどし日熊のパッチむかでの歯ブラシぶらさげて〜
2004.11.4 燃える男の赤いトラクター
2004.11.3 東北楽天ゴールデンジェンキンス
2004.11.2 銀(しろがね)も黄金(くがね)も玉も何せむに勝れる宝 子にしかめやも
2004.11.1 俺は赤きサイクロン
2004.10.31 あんたとはやっとれんでぃーどらま
2004.10.30 あちゃ! おちゃ! 玄米茶!!
2004.10.29 雨、降らへんかったやん・・・
(大阪、今日の天気予報降水確率90%。でも快晴。)
2004.10.28 ほろ酔いほろ酔いほろ酔い 酔い
2004.10.27 穴 たわし煮ました
2004.10.26 ぎゃふんBB
2004.10.25 迷わず行けよ、行けばわかるさ!!
2004.10.25 月に一度は大掃除げんげん元気な月曜日♪
2004.10.24 どうせこの世はホンダラダホイホイ
2004.10.22 さて、みなさん。
2004.10.21 ルパン8世
2004.10.20 やらずに後悔するよりやって後悔せよ!
2004.10.19 贅沢ハ敵ダ!(給料日前)
2004.10.18 時代が求めた16BIT
2004.10.17 俺より強いやつに会いに行く
2004.10.16 やまない雨はない。冬は必ずいつか春になる。
2004.10.15 そのうちなんとかなるだろう
2004.10.14 人は皆、悩んでるたーる人
2004.10.13 ♪えぶり ちゃい はざ びゅてぃほねーむ
2004.10.12 ドラゴンケースにいれてね!
2004.10.11 わかっちゃいるけどやめられない
2004.10.11 車にポピー!!ポピー!!ポピー!!
2004.10.10 思えば遠くに来た主水(もんど)
2004.10.9 智に働けば角が立つ。 情に棹させば流される。
意地を通せば窮屈だ。 兎角に人の世は住みにくい
2004.10.8 ムエタイとかけまして、大きな風と説きます。その心は「タイ風」
2004.10.7 わたしゃもすこしセガ欲しい
2004.10.6 「はたらく」とは「はたの者を楽にする」の意
2004.10.5 乱世の怒りが俺を呼ぶ!
 
 
 



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