〜 4講ぎたれ部機材 〜
○謎クラシックギター (→これ1台だけです)
メーカー不明、製作年不明、元の所有者不明、使われ方も不明の謎だらけのギターです。 とりあえず判っていることを箇条書きにしてみました。
〜 わたしのどうぐ 〜
今現在私の使っている小道具です。 「4講ぎたれ部」が使っていた機材は全くありません(笑)。
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○Epiphone LP-100
4講ぎたれ部でギターにはまった私が修論完成後に、師匠とぎたれ部部長(私が個人的に
部長と決めつけてるんですが)、そして私の3人で買いに行った、人生最初に手に入れた
ギターです。ギターを弾けない私は師匠にアドバイス&試奏(我ながら情けないですが…)
を依頼し、最終的には値段とデザイン(この頃はレスポールなんて単語も知らなかった
…)でコレに決定致しました。
レスポールなのに軽いです。 |
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○Orville LP??
LP-100の2弦1フレット付近(何やってるのかバレバレ)が若干傷んできたので
「初ギターがコレ以上傷んでは…」と思い、
重たいです。 |
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○FERNANDES ?不明ベース 高校の時に使っていたエレキベースです。ギターを始めたのは学生生活も終わろうかと 言う頃なのですが、若い頃にもちょろっとだけ楽器を触ったことがあるわけでございます。 楽器といえばヤマハかカワイぐらいしか知らない私にとってFERNANDESとは 全く聞いたことも無い謎の無名メーカー。値段もそれほど高くなかったこともあり、 夜店で売ってるくらいの代物かと思っておりました。FERNANDESが日本を代表するような 楽器メーカーだと知るまでに実に10年近くの歳月を要したワケでございます。
真っ白はあまり気に入っていませんが、当時は派手なデザインは嫌いだったので。 |