Smalltalkでフラクタルを描画しよう!!
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Smalltalkを使ったフラクタルのプログラミングを紹介します。 しかし、あくまでも目的はフラクタルを描画することです。 プログラミング知識が若干あれば問題ありません。 もちろん無くても大丈夫です。 C++(VC++)やJAVAをご存知の方は、簡単に作成できると思います。
Smalltalkで開発する経緯
多くの方からLinuxやMacで動かしたい!! ソースがほしい!! というメールをいただきました。 最初はJAVAで作成しようとしたのですが、無料でかつ多くのプラットホームで動作する Smalltalk(VisualWorks)に惹かれ、Smalltalkで作成することにしました。 ただし、日本語の資料が少なく試行錯誤の連続で作成しているので、 美しいプログラムとは言えません。ご了承ください。 また、日本語の無料VisualWorksが見つからなかったので英語版を使用しております。 このホームページが皆さんの何かの役に立てばと思います。
目次
Smalltalk(オブジェクト指向)とは
Smalltalkについて
オブジェクト指向について
VisualWorksについて
プログラミング環境の設定
VisualWorksの入手(非商用版をダウンロード)
インストール
環境設定
VisualWorksの使い方
SmalltalkおよびVisualWorksのチュートリアル
VisualWorksの仕組み
各ウインドウの紹介
プログラミングの一連の手順
フラクタルのプログラミング
フレームワーク作成
コッホ曲線
コッホ曲線の拡張
マンデルブロ集合
ジュリア集合
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