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◎「dominoes e.p.」NEW! /7tracks /18:03 /2009.1230
東方ジャズ+エレクトロニカアレンジ第4弾。C77にて発表。
1: oakwood [小さな小さな賢将] 2:20
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◎「confeit e.p.」/6tracks /17:54 /2009.0815
東方ジャズ+エレクトロニカアレンジ第3弾。C76にて発表。
01 :second flush(おてんば恋娘の冒険)
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*ジャケット裏では
>03 :an electric locomotive(プレインエイジア) と表記されていますが正しくは
>03 :an electric locomotive(明日ハレの日、ケの昨日) です。
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バナー(200*40)
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◎「Life Like a Lark」/6tracks /14:00 /2009.0531
iM@Sアレンジ。SHiNY SMiLEにて発表。
01 :appeal
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◎「sasanqua e.p.」/7tracks /19:48 /2008.1229
東方ジャズ+エレクトロニカアレンジ第2弾。C75にて発表。
01 :creamydream (旧地獄街道を行く)
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◎「葉椿/花椿」 /11tracks /35:06 /2008.0814
東方ジャズ+エレクトロニカアレンジ。C74にて発表。
01 : lazy red sans(U.N.オーエンは彼女なのか?)
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◎「葉椿」 /6tracks /17:02 /2007.0817
1:千鳥格子
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◎火星ロボ大決戦!第一次非公式サウンドトラック「ペンギンの居る風景」 /11tracks /31:50 /2006.0811
1:on the heated road
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01:lookin` at farther shore[feat.メインテーマ]
02:ポリエステル巡夜行
03:路を歩めば
04:アップフェル・シュトゥルーデル[feat.アルティメットトゥルース]
05:sunset violet
06:自転車通学風景2月早朝
07:猫葬(remaster ver.)
08:time and tide
09:彼岸桜[feat.メインテーマ/さくらさくら]
10:chrome silver[feat.クリスタライズシルバー]
11:屋根[feat.妖々夢]
12:昼凪
13:boulanre`re[feat.ネクロファンタジア]
14:fixed position
15:猫のエサ
16:mario ×20
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>>sounds
■MOTHER(おじさん) 2:41
[分類] アレンジ(ゲーム音楽)
セピアンゲーマーズ+さんの第3回セピゲーアレンジ大会に出品したものその2。その2と云いつつもあまりに他のアレンジャさんのMOTHER出品率が多くなりそうだった事から一時作業を中断してただけで製作自体はドラゴンバスターIIよりも先に入ってたというややこしい子なのですが(笑)。
前作のドラゴンバスターIIとほぼ同じでオルガン主体でビブラフォンをアクセントにという編成。あと困った時にいつも味付けとして使うエレピのオクターブ(苦笑)。今回はパーカス隊が実のところ主役でカウベル、トライアングル、あと与作(ヴィブラスラップ)とゴン太くん(クイーカ)、加えてイヌ(本物)にも頑張ってもらってます。
■ドラゴンバスターII 1:54
[分類] アレンジ(ゲーム音楽)
セピアンゲーマーズ+さんの第3回セピゲーアレンジ大会に出品したものその1。構想2日製作6時間(うち調整に4時間)くらい(苦笑)。ドラゴンバスター1はそこそこ名の知られているソフトのようですが2は「え、2出てたの?」という扱いらしいです。まあ1と2とではゼルダの伝説とリンクの冒険以上に内容の異なる作品ですので納得できないでもないかもですがいやしかし…。構成はイントロがOPテーマのラスト部分、そのままOPテーマに入って途中のオルガンとビブラフォンでの2小節回しがRound5(湖畔)のBGM、でまたOPテーマに戻るといった感じです。
■猫葬(リマスタver.) 1:14
[分類]オリジナル
[コメント]作った本人にとっては率直に言って
黒歴史にしたい(ような曲も入っている)アルバム1枚目のラストナンバから(結局2枚目にも収録)。
「猫葬」は猫の葬式ではなくて猫をつかって葬ること(?)だと思います(あたかも他人事のように)。
火葬や土葬の「火」「土」が入るところに「猫」と入れる感じでしょうか。
■mario×20 0:20
[分類] アレンジ(ゲーム音楽)
[コメント]マリオ生誕20周年のまさにその日(2005 09/13)の晩に急に思い立って作った曲。ハピバスディトゥーユーと地上面BGMをできるだけ融和して聴こえるように譜面上でニコイチしていますが(7秒のところは自分でもよく出来てると思う)あまりに微妙すぎてそのことに気付かれにくいのじゃないだろうかと思います。あ、あと10秒のところで一応お約束なのでプレイヤーダウンBGM入れてますが主旋律で(ハッピ)バースーディートゥーユーとやってる裏にこっそりと入れているのでいまいち解りにくいですね、ハイ。
余談ですがこの日(9/13)1日限りで放送されてた誕生日記念CMでコインの音でハピバスディをやってるのを聴いた時はハンカチを噛み締めたくなるほど 嫉 妬 し ま し た(笑)。
■time and tide 0:41
[分類]オリジナル
[コメント]タイトルの後に「wait for no man. 」と続くわけですが、いわゆる「歳月人を待たず」ですね。ヴィブラフォンとかその他諸々、趣味を出し気味です。ベースの速弾きが速弾き過ぎてありえないことになってる(汗)。