(犬を使っての嫌がらせ)

文子の証言ー2







(風呂場での犬をけしかけてきたので、ちょうど文子もいたので書かせた)



(調停呼び出し状)



団地建替えのためにその期間、仮に入居させられたのが喜連東団地であるが、すでに両隣と階下は清水、西田、伊礼らの嫌がらせやで囲まれていた。そして首謀の清水が早速嫌がらせに団地では飼ってはいけない犬を飼いそれをもちいての攻撃をかけてきた。僕は管轄の平野管理センターでは意味なしと大阪市営住宅本部へ抗議の電話をするとさっそくその張り紙を張ってくれたが何の効果もなかった。

それにつれ犬での嫌がらせがひどくなってきたので文子と相談し家裁へ調停することにした。僕からだけでは大阪府警の狂人認定を理由に受理されない可能性も考えて文子と二人で提訴したが、本来なら犬の処分と慰謝料の請求も可能だったのだのと、大阪市営住宅を相手どってやるべきを、わざと大阪市長にした。これは犬による嫌がらせ行為だけを止めさせることが目的であるからだ。

案の定大阪市としては犬の件の条例はないと逃げられたが、それはもともと承知の上だったし清水からの犬による嫌がらせが止まったから僕としては成功の部類に入ったわけだが、奴らの攻撃はこれはあくまでも序の口であって、主に清水の娘が主体であって
さまざまな嫌がらせを掛けて来たにはすでに述べたとうりである。

そのなかでも平野署の(警官乱入事件)は絶対に許せない事件である。これだけでも同和と警察の悪しき結びつきが明白であるといえるし蓋を明ければ幼稚なでっち上げだったとはこんなこと考えた奴のレベルも決して高いとはいえないし笑止千万であろう。

この警官Kはおまけに保に僕の防犯カメラを盗みに行かせるとは、やることが言語道断であり、処分を要求するものである。



(この頃はまだ文子がいたから裁判かけることが出来たが、奴らは僕を独り者にするような計画をたて鬼子の息子を利用しての行いにより、その裁判すらかけさせない悪条件に追い込まれたのが現状である。)