| 5月10日 | 昨日、美味しいものを食べさせてもらったので、 私もいつも作るものとはちょっと違ったものをと 雑誌を見て作った。 えびとたけのこをみじん切りにし、しょうがをいれて 塩コショウをし、丸めたものにワンタンの皮を 切ったものをまぶしつけて揚げた。 ワンタンのカリカリ感とたけのこの歯ざわりが なかなかおいしかった。 |
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| 新たまねぎがたくさんあるので、たまねぎ5個を 丸のまま、コンソメスープのもとで20分ほど煮 込んだ。柔らかくなったら、取り出し、しょうゆと 砂糖と鳥ひき肉をしょうがをいれて、さっと煮、 片栗粉でとろみをつけた。 マリネはセロリとパプリカとタコ。さっと炒めて おいて、サラダ油とレモン汁と塩コショウの中に 漬け込んだ。ピーマンが苦手な私もパプリカなら 何とか食べれた。 |
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| 5月9日 | 今日は、母の日。 次女が「夕飯は作るからね。」と言ってくれて、 長女と三女も手伝って、3人でミンチカツを作って くれた。油で揚げる料理は、やらないでと言って あるので、小麦粉、卵をつけ、パン粉をつけた ものに油をくぐらせて、オーブンで焼いていた。 にらがはいったものとキャベツたっぷりのもの。 味がついていたので、なかなかおいしかった。 昨年よりもずっと腕を上げたなという感じだった。 |
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| 5月8日 | 淡路からタコをもらってきていたので、ゆでて、 たこめしにした。 しょうがをたっぷり入れたので、そのしょうがが いい感じできいていた。 |
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| ゆでたことほたてとサーモン、アスパラガスに トマト、水にさらした新たまねぎ。 うめぼしの小さくきざんだものとポン酢で 混ぜ合わせた。 |
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| 5月8日 | 今年も親戚から露地もののイチゴをいただいた。 雨が続いたためか、白くカビみたいなものがたくさん ついていたので、火を通したいと思った。 イチゴをフードプロセッサーにかけて、イチゴの 量の1割の砂糖を入れ、煮詰めた。 タルト生地に敷き詰め、250gのクリームチーズと 卵1個と1/2個、プレーンヨーグルト120g、砂糖50g をフードプロセッサーで混ぜて流した。 イチゴの酸味がきいて、おいしかった。 |
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| 4月25日 | 夜はたけのこを使って、春巻きをと思っていたが、 お昼に炒め物に使ったので、春巻きは、中味を じゃがいも、ゆで卵、スナップえんどう、えびを カレー粉とマヨネーズであえたものにした。 これは子どもたちに大人気。 |
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| いつものおかか煮なら、油揚げを入れるのだが、 今日は、油揚げをきらしてしまった。 ちくわでもいいかな? これもなかなか。 庭の木の芽も大きくなったので、添えてみた。 一度は木の芽和えをと思ってたのに、娘たちは たけのこは煮た方がいいというので、こうなった。 お吸い物は、たけのこのひめ皮と穂先を使った。 木の芽を入れるとまた香がいい。 |
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| 今年も夫の職場の方からたけのこをいただいた。 近所の方からもいただいた。 大きな鍋で、ぬかを入れて、皮をつけたまま、 ゆがいた。 うちの娘たちも私もおかか煮が一番好きだ。 もちろん、たけのこご飯も。 2日ほど前に、おかか煮もたけのこご飯も したので、今日はたけのこたっぷりの中華風 炒め物にした。 ごはんにかけたら、中華丼。 |
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| 4月24日 | たまには季節のものをと思い、生協で、 桜海老の釜あげを買った。 そのまま食べる方がいいのだが、 新たまねぎとスナップえんどうを入れて、 かきあげを作ることにした。 ごはんは、まぐろのたたき用のところを 買ってきて、大根のけんとねぎとのりをのせて、 ねぎとろどんのできあがり。 |
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| お吸い物はちょっと熱しすぎたが、 しいたけとえのきだけとスナップえんどう。 ここのところ義父母の畑のスナップえんどうが よく採れるようになったので、何にでも入れて みている。 |
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| 4月10日 | 4月9日は次女の誕生日。 最近、ケーキは私が作るより、次女が 作る方が多くなってきた。 だから、今日の誕生日は自分は手伝わ ないという。 何をつくろうかな? やっぱりイチゴでしょう。 次女と私は、酸味の効いたものが好き。 生クリームはあまり好きじゃない。 |
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| 生クリームにサワークリームを入れて、 イチゴのすりつぶしを入れて、桜色の クリームで飾りました。 新たまねぎが義父母の畑で採れているので、 豚ロースしゃぶしゃぶ用のお肉をさあとゆでて、 スライスし水にさらした新たまねぎとポン酢で あえます。 採れたてのスナップエンドウも添えて。 |
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| 小さい新たまねぎと小さい新じゃがいも(これは 鹿児島産のを購入)にサラダ油をまぶして、 オーブンで焼きます。 にんにくも粒のまま入れ、庭のローズマリーも 入れて焼きます。 オーブンで焼くだけなのに、この美味しさ。 やっぱり新鮮なものはおいしいね。 |
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| 4月2日 | まだ春休み。 次女がなにかおやつを作ってくれるという。 庭の甘夏が食べごろになっているので、 甘夏ケーキを作ってと頼む。 ベーキングパウダーを入れた粉類の中に 卵を入れてぐるぐる混ぜて作るスポンジに 甘夏2個分ぐらいの果汁を吸わせるケーキだ。 なんともいえない甘酸っぱさがさわやか。 |