愛・地球博
6月9日、ネットの仲間と愛知県でで開催されている
愛・地球博に行ってきました。

名古屋駅からシャトルバスで東ゲートに到着する人、
大阪から高速バスで東ゲートの到着する人、
浜松駅からツアーで西ゲートに到着する私。

浜松駅8時発、西ゲートに着いたのは9時40分。
この日は平日なのに、もう3200台以上の
 貸し切りバスが到着することになってるらしい。
 
平日でこんなに台数が多いのは遠足、修学旅行の
生徒さんたちが多いということだ。
名古屋駅前で名古屋城のしゃちほこに触れるということで
他府県からの旅行者も多いらしい。

駐車場からこのゲートにたどり
着くまでに約1時間。
周りは小中学生、高校生の列、
観光バスの旗を持ったガイドさんに
引率された団体のお客様。
ぎっしり動かない。







長くて日本館の前の竹と
チドリソウ?
西ゲートで手荷物検査と金属
探知機にかけられて、ゲートを
くぐり、最初に見えたのが
長久手日本館。
待ち時間は120分。
とても見れない。
グローバルループに出たら、
パレードに遭遇。→







グローバルハウス近くの広場。
お弁当タイムかな?
 ↓  
←グローバルループの上から
 見たグローバルハウス。
 12時10分から予約を入れて
 ある。その前にネットの友達に
 逢わないとね。
モリゾウとキッコロの
トピアリー
柏葉あじさい 会場内の花壇
韓国館の予約は午後2時10分。
それまでにインド館にはいる。
インド館の中の香辛料類。 インド館の楽器。
韓国館の中の韓紙で
作った人形。
 ←韓国館の中のあかり





   ネパール館の石を磨く人→
トルコ館をでたところで、
パフォーマンス
4時30分
東ゲートに向かう友達と別れて
再び日本館の前へ。
一人、日本館の列について
待つこと75分。
6時30分発のバスに間に合うか
ドキドキで待った。
5時45分にやっと館内に入れて、
急いで廻る。




朝、1時間もかかって人の波に押され、立ち止まりながら歩いた道。
こんなにあったっけと思ったが、なんとか6時20分には
バス駐車場に無事到着。

人ごみの嫌いな私。
ネットの仲間に誘われなかったら行かなかったかもしれない万博。
行ってよかった。やっぱり花博とは規模が違う。
特に長久手日本館がよかった。みんなでおしゃべりしながら見たかった。