■2007/09/15(土) 私のパソコン遍歴


・ワープロからNEC98機でBASIC。
 そんな時代からMACが出てDOS-V機が出てと
 今から思えば動きの有った時代。

・東芝J3100ラップトップパソコン
 1990年に購入。

・メモリ1MBのDOSパソコン

・車じゃない少し安いこちらの方にお金を使っていた。
・時代はワープロからDOS機へ、
 しばらくしてロータス123や一太郎が大ブレイクする。
・マイクロソフトのworksという今のOFFIS的なソフトを入れていた。
 今のaccessの始まり版だと思う。
・ガーピーロロロオオとNIFTYにつなぎチャットなどしていた。

・手のひらサイズのダイナブックSS
 マウスじゃなくアキュポイントなるもの
 IBMは赤いぽっちりカバー、東芝は緑
 結構、力がいった。
・WINDOWS95が出たので購入。
 1995年年末だった。

・ネットスケープ2.0を入れてインターネット

・やはりこれがパソコン界の大進化。今はただこれの早い版。
 次の進化はどんなものか。
・マイクロソフトの商売、IE・WORD・EXCELと
 ひとり天下である。
 旨いことに、皆同じソフトでないと共有できない。
 WORDはWORDで開かないと読めない。
 そうしているのだ。

・ワープロのデータ交換の取決め、表計算のデータ交換の取決め
 などを決めればその文章なり表なりを開いたり作ったりする
 ソフトはなんでもいい筈なのである。
・だけどきっとそれをさせていないんだろう。

・このあと、今日捨てることになったパソコンを購入。
 初めてのDESKTOPでした。
・株・銀行などをネットでするために購入。
 このとき始めた株は今や大損である。

・こう書いて分かったがどうも私のパソコン購入は5年周期のようだ。